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2年で学んだこと

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2年の活動を終え、日本へ帰ります。嫌なことも、良いことも様々なことがあった2年間。
 
 今思い返してみるとどれも良い思い出だったように思います。

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 赴任当初、言葉もつたなく、何をやればいいかわからない日々が続きました。
前任者の使っていた理科室もすでになくなっており、新しい理科室が確保されるまでの
3
カ月はただひたすら先生が授業に使用する図を描くためだけに学校に行く日々が続きました。 学校に行って1日ボーっと過ごすこともおおかったです。

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 1年続けてみてもなかなか自分の仕事を見つけられず、やっぱり悩みました。
それまでの活動は実験室にこもる活動。それをやめて自分から前に出て行った時、壁にはぶつかりましたが、自分がやるべきことと足りないものが分かったように思います。

この2年間正直言ってうまくいかないことも多かったです。
結果として学校や地域に何が残ったのかと聞かれるとあまりうまく答えられません。
ただ、周りの支えと生徒の好奇心に原動力をもらって何とか頑張ってこられました。

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エチオピアで学んだことは2つ。

1つ目 『
Don`t be shy』

小さなことや何でもないようなこと。日本では何でもないようなことに対してもこちらではそんなことはなく、興味を持ってもらえました。サイエンスショーもそうですが、やってみて初めて自分に足りないもの、ここで必要なものが分かったような気がします。
結局何がうまくいくかなんて言うことはやってみなきゃ分からない。


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つ目に『周りの協力の大切さ』

何か事をなすとき、どんな場合でも誰かの手を借りたからこそできたことばかりでした。そして、周りから学ぶことも多かったです。具体的な例を出しますと、理数科隊員からは言うまでもありません。理科以外でもいろいろな隊員の方に学ばせていただきました。幼児教育からもネタをもらったりしたこともありました。

エチオピアで生活してきたこの2年間。
本当にいろいろな人に助けられてばかりの
2年間でした。町の人には生活を助けられ、理科隊員や同僚には実験について相談させてもらい、そして皆様のおかげで本当に充実した2年間を過ごすことができました。

本当にありがとうございました。


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by jocvethiopia | 2014-10-19 04:55 | 活動

2年間の活動を振り返って

私は20126月にエチオピア北部の街ダングラに理数科教師として派遣されました。前任者に続いての、2代目の理数科ボランティアです。小さな街ですし、小学校にはお金がありません。十分なイスや机がなく、教室の壁も床もコンクリートではなく土壁です。

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そういった恵まれているとは言えない状況の中でも、教師の中にはやる気にあふれた人もいて、実験室を整備して手作りの実験器具で、理論だけでない実験を取り入れた授業を行っています。いまだエチオピアでの科学の授業は、教科書を読むだけの理論と暗記が中心ですが、上記の先生のような人たちの努力により、少しずつ状況は良い方向に変わっていっていることを実感しています。

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話題は変わりますが、今回のブログで私が述べてみたいのは、教育には、教師の側の努力や子ども自身の努力も当然必要だけれども、それに加えて、家庭の側からの協力も、必要不可欠なものではないだろうか、ということです。

個人差はありますが、エチオピアの学校にいると、生徒たちの注意力がちょっと散漫だと感じることがあります。けれども、人の話を注意深く、素直に聞くことができる生徒は、どんどん人間的に成長していくことができます。学校の教育のみでそのような姿勢を身に付けることは難しいので、家庭と学校の教育に関する連携が、これから必要になってくるだろうと感じています。自分の子どもに対してはもちろんですが、地域ぐるみで、大人たちがみんなで子どもを育てる意識を持つようになれば、驚くほどの成果が生まれるでしょう。

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エチオピアの子どもたちの学力は、現在のところ残念ながら比較的低い段階にとどまっていると感じますが(中学校1年に該当する生徒たちが、四捨五入や分数・小数の計算がおぼつかず、文章題などの応用も苦手)それは全くの練習不足から来るものであって、能力不足なのではありません。生徒たちには新しいことがらに対する強い学習意欲があり、宿題のプリントを出すと、次はないのか、次はないのかと元気よく聞いてきます。これは本当に嬉しかったことでした。エチオピアの未来は明るいと、楽観視させてくれます。

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最後になりますが、エチオピアの人たちはおおらかで、私が失敗しても許してくれる気質の人たちであり、おかげで楽しく活動させてもらうことができました。また、日本の家族・友人・皆さまからの支えがあって、2年間の活動を無事に終えることができそうです。この場を借りて感謝の言葉を述べさせてください。どうもありがとうございました。

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by jocvethiopia | 2014-07-01 00:00 | 活動

エチオピアの鳥

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前回の記事で、エチオピアはバードウオッチングに最適であると書きました。

今回は、それらの鳥を簡単に見ることができるお勧めの場所を紹介します。

 

     アワサ湖周辺

アディスアベバからスカイバス・サラムバス(マスカルスクエアに乗り場があり、早朝出発する)で南に8時間ほど。

 

アワサ湖の周囲には遊歩道があり、ベンチに座りながら一日中鳥の観察をすることが可能です。ハゲコウ・カワセミ・シギ・カモメ・サギなどが見られます。また、湖沿いにあるハイレリゾートもお勧めスポットです。手入れされた庭に、大きなイチジクの木と花がたくさんあるので、それらを食べにハチドリやさまざまな鳥たちがやってきます。お茶を飲むだけでも入場可能ですよ!

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     ズワイ湖周辺

アディスアベバからミニバス(カリティバスターミナル発のローカルバス)で南に4時間ほど。

 

アワサ湖でもそうなのですが、朝8時ごろから、ズワイ湖で採れた魚を売る市が開かれます。捨てられる魚の内蔵などを目当てに、ハゲコウやペリカンがたくさん集まってきます。もちろん、湖沿いなので、カワセミやウ、フィッシュイーグルなども見られます。ズワイ湖の島を訪れるツアーもあり、カバとともに、ヘビウの集団営巣地などを見ることができます。

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     ブルーナイルの滝周辺

バハルダールのバス停からローカルバスで50分。入場料+カメラ料金が必要。

 

バハルダールのタナ湖周辺にもたくさんの鳥がいますが、少し離れたブルーナイルの滝周辺もそれに負けず劣らずの鳥スポットです。地形に起伏があって植生もバラエティに富んでいるので、川沿いに住むハチクイやセキレイのような鳥たちと、畑や草原、林に訪れるような鳥たちを同時に見ることができます。滝ばかり見ていてはもったいない!

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鳥を多く観察したいなら、水辺がやはり観察しやすい場所になります。以上挙げた3つの場所は、ガイドをつけずに徒歩でぶらりとバードウオッチングができる場所ですが、他にも、シミエン国立公園、アワシュ国立公園、アビヤタ・シャラ国立公園、ナッチサハル国立公園など、ガイドをつけて、車で入って自然を観察できるスポットもあります。エチオピアの自然はケニアやタンザニアと比べると規模は小さく感じられるかもしれませんが、ほかにはない魅力にあふれています。ぜひぜひ一度お越し下さい!

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by jocvethiopia | 2014-05-11 00:00 | その他

農協隊員のケーススタディ

こんにちは! これまで何度か投稿させていただいておりますが、私はエチオピア・オロミア州の農協セクター(オロミア州協同組合振興局)で活動しています。なかなか目に見える成果も出せないまま、残りの任期もあと半年となってしまいました。今回は私が普段どんな活動をしているのか、その具体的事例を紹介させていただきます。

 

【大量の在庫!】

首都近郊にある農協(ユニオン)。エチオピアでは有名な高品質テフ(主要穀物)を取り扱っています。「高品質ならよく売れるのでは?」と思うのですが、実は大量の在庫が倉庫に眠っています。なぜか?大きく二つの理由が考えられます。一つは「高コスト体質」、もう一つは「販売力不足」です。前者については農家→小規模農協→農協(ユニオン)という集荷システムが競合相手より非効率(一段階多い)という事、後者については自社商品をうまくプロモーションできていない(販売戦略の欠落)という事が言えます。ここにボランティアとして(予算なしに)何ができるか?皆さんだったらどうしますか?

 

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【新規直売所オープン!】

首都から遠く離れた街にある農協(ユニオン)。主に野菜を取り扱っています。年間の剰余金の大半が肥料販売(エチオピアでは農協の独占的事業)により生み出されています。一方で販売事業はほとんど機能していない状況です。なぜか?鮮度命の野菜を取り扱う農協にも関わらず、輸送手段(トラック)や倉庫を持っていないというのが大きな理由です。ただ、そのような状況下にありながら、いやそのような状況下だからこそ、彼らは新規直売所をオープンさせました。つまり、上記のような制約を回避するためにも地産地消(地区内流通)を推進をしようとしているのです。しかしここで問題。その直売所から2km程離れた場所に既存のローカルマーケットがあり、そこでは野菜のみならず日用品や生活雑貨など多くの商品が取引されています。お客さんにとっては農協の直売所より、一ヶ所でいろいろな買い物が済ませられるローカルマーケットの方が便利なのです。ここにボランティアとして(予算なしに)何ができるか?皆さんだったらどうしますか?

 

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【答え?】

端的に言うと、前者の「大量在庫問題」に関しては「効率的な集荷システムの提案」、並びに「農協テフに適した販売戦略の策定」を行っています。後者の「直売所問題」については「ローカルマーケットとの差別化(農協直売所ならではの付加価値創出)」に取り組んでいます。具体的に説明すると長くなってしまうので割愛しますが、日々自分自身の無力さと戦っております。それでもあと半年、最後まであきらめずに全力でぶつかります!

 

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by jocvethiopia | 2014-04-20 00:00 | 活動

遊びの天才!?~コンドームボール~

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さて皆様突然ですが問題です。こちらの写真にあるちょっと存在感のあるこのボール。実は手づくりなんです。何を材料に使っているかわかりますか?

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もうタイトルでばればれですね。このボール、コンドームとぼろ布で作られています。作り方は、袋状に布を縫い、その中にコンドームを膨らまして作っています。糸もなかなか手に入りづらいのか、糸の代わりにビニールシートをほどいて、ひも状にしたものを使っています。ちょっと手間はかかるかもしれませんが、このコンドームボール、かかっているお金はたったの2.5円。普通にボールを買うと一番安いゴムボールでも250円するので、100分の一の値段で作れるこのボールはかなりお得です。強度も問題なし、サッカーをしたくらいでは壊れません。

ここでは道を歩いているとこんな手作りのおもちゃを頻繁にみることができます。

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タイヤを転がして遊んでいたり、ビールの王冠でボードゲームをしていたり、遊びは様々。子供たちの想像力や、遊びへの貪欲さにはいつも感心させられています。エチオピアの人たちは丁寧にきれいなものを作ることは苦手なような気がしますが、おおざっぱにすごいものを作ることが得意に思います。

子供ではないですが、学校で働いている警備員さんが、立派な小屋を、一人で建ててしまったときは、この警備員何者だと、さすがに驚きました。

こんな天才たちがこれからどんな国を作っていくのか、楽しみでしょうがないです。


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by jocvethiopia | 2014-04-13 00:00 | 生活・文化紹介

エチオピアの鳥たち

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皆さまは、アフリカと聞くと何を思い浮かべますか?

サバンナに住む、ゾウやライオンなどのたくさんの野生動物たち・・・

残念ながら、エチオピアでは、ゾウやライオンを簡単には見ることができません。

国土が急峻で、広大なサバンナがあまりないので、ゾウやライオン、キリン、サイなどはごく少数しか住んでいないのです。

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(ハイエナはたくさんいる?)

 

そのため、動物を見るためにエチオピアを訪れる人は少なく、一般にエチオピアは

「歴史と文化の国」であるといった評価がなされています。

 

しかし、その評価、「ちょっと待った!」と私は言いたい。

「歴史と文化」があるのはもちろんけっこうなことですが、エチオピアにも魅力的な「自然」があり、日本ではなかなか見られないような生き物が、地域を問わず身近に住んでいるのです。

 

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 (わあ、こんな生き物がいるんだね)

 

その生き物とは、「鳥」。エチオピアには約850種の野鳥が住んでいると言われています(日本は約690種)。アフリカ全体では2,600種弱の鳥がいますので、エチオピアではその約1/3が見られるということですね。今回の記事では、その中のほんの一部を紹介したいと思います。

 

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 (Bee-eater ハチクイの仲間です。かわいい。)

 

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 (Stork ハゲコウとPelican ペリカンです。ふてぶてしい奴ら。)

 

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 (Flamingo フラミンゴとEthiopian 少女です。かわいい?)

 

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 (Hornbill サイチョウの仲間です。まるで恐竜のよう。)

 

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 (Sunbird ハチドリの仲間です。派手なのはオス。)

 

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 (Kingfisher カワセミです。みんな大好き。2mぐらいまで近寄れます。)

 

他にも日本ではなかなか見ることのできないヤツガシラや、見つけるとちょっとうれしいサンコウチョウなど、目をひく野鳥をたくさん観察することができます。

エチオピアに、是非ともバードウオッチングにお越し下さい!

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by jocvethiopia | 2014-02-23 22:13 | 生活・文化紹介

魚釣り

エチオピアには海が無いため、新鮮な魚を食べる機会はあまりありません。
しかし、JICA所長の話によると、ニジマスが釣れる川があるとのこと。そこで、所長たちと約8時間かけてDINSHOという地域に行ってきました。
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シャシャマネからロベという地域の方へ山を越えていった先です。
川で釣りをするためにはガイドを雇わなくてはいけないらしく、ガイドを雇い川へ。
モンゴルのような草原をしばらく歩くと、谷が現れ、谷の底に川が。観光地と言ってもいいくらいの広大な自然。
さっそく、釣りを。人口イクラ、パン、ルアー、それぞれ違ったエサを用いてチャレンジしましたが、釣れているのはガイドだけ。
2日目の後半に知ったのですが、ワームかミミズを使わないと釣れないらしい。早く言えよ!!
3日間滞在し、釣ったニジマスは計8匹。私は1匹。ここはニジマスしかいないみたいです。
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初めて魚を釣る経験をまさかエチオピアでするとは。人生なにがあるかわかりませんね。
釣った魚はローカルレストランで塩焼きと、ホテルでムニエルにして美味しくいただきました。
めっちゃ、脂のってました。
 
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by jocvethiopia | 2014-01-31 00:00 | 街・旅行情報

市場を散歩

今日は北のある町の市場を散歩してみたいと思います。
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この町ではスーパーマーケットのような大きな店はありませんが、市場に行けば生活に必要なものはたいてい揃います。市場が開かれるのは毎週水曜日と土曜日。町の人はここでいつも生活品をそろえ、ときには物を売って生計を立てています。市場に来てみたら友達が鶏を売っていたということもしばしばあります。
前置きはともかくとして、ちょっと市場をのぞいてみましょう!!
まず、市場の大半を占めているのが食料品。ジャガイモ、玉ねぎをはじめとしてトマト、キャベツ等々。ニンニクなどの香辛料も売られています。
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エチオピアといえばインジェラ。インジェラの材料のテフも粉にされたものがここでは手に入ります。
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鶏と卵のセット。ニワトリは足を縛られておとなしくしています。
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おっと、子山羊が、この子も売られているのでしょうか?
お次は生活用品。服、食器、家具なんかも。ここではリユース品もよく売られています。
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写真はトマトの缶詰。これを何に使うかというとここの人はこれにお酒を入れて飲んだりします。ペットボトルなんかも捨てられたりせず、よく店先で売られています。
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この土の筒、実は蜂の巣なんです。こんな物まで売られています。
最後に市場には物だけではなく職人さんも集まります。
服の仕立てやさん、アイロンをかけてくれる人、包丁のとぎし。この三つの職業しか知りませんが、ホントはもっとあるのかも。
本当にいろいろは人や物が集まって町っていうのは成り立っているんですね。


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by jocvethiopia | 2014-01-21 00:00 | 生活・文化紹介

2014年新年明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。
御存じの方もいるかもしれませんがここエチオピアでは、一般的にヨーロピアンカレンダーを使用せずに、エチオピア独自のカンダーを使用しています。そのため、エチオピアの新年は別にあり今日1月1日でもいつもと変わらぬ日常が送られます。

本年もエチオピア隊員ブログ「協力隊 in エチオピア」を宜しくお願いいたします。

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by jocvethiopia | 2014-01-01 06:29 | 時候の挨拶

Kullubi(2013)

本日12月28日はKullubi。聖ガブリエル祭があります。
まるで町中の人が集まったかのように道は白い服で身を包んだ人々で埋め尽くされます。
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彼らは町をねり歩き、教会を目指します。太陽の熱と、人の熱さで額には自然と汗が。こうやって人に囲まれていると日本のお祭りを思い出します。
あるものは歌を歌いながら、ある者は踊りながら、いたるところから歌声や手拍子が聞こえていました。人が道を埋め尽くしているため、車も通行止め状態。ですがそんなこともなんのその。バスの乗客たちはその動かないバスの中で踊りだしていました。こんなところがエチオピアらしいです。

文化を大切にするエチオピア。もしあなたがエチオピアを訪れたのなら、そんなエチオピアのお祭りに巻き込まれてみてはいかがでしょう。


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by jocvethiopia | 2013-12-28 19:48 | 生活・文化紹介


エチオピアに展開する青年海外協力隊(JOCV)・シニア海外ボランティア(SV)のページです。活動の様子や,生活・文化の紹介などの記事を掲載しています。


by jocvethiopia

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