<   2013年 09月 ( 7 )   > この月の画像一覧

エチオピアのごみ事情

こんにちは。今回は、日々暮らしていて出てくる”ゴミ”について、お伝えしたいと思います。

私がエチオピアの今住んでいる町に来た当初困ったことの一つに、『ゴミの捨て方がわからない』、といったことがありました。
私の家の大家にどのように捨てたらいいか聞いてみたところ、下記とのことでした。

◆生ごみ(食物等)⇒敷地の外の草むらに捨てる
◆燃えるゴミ(紙、プラスチック類含む)⇒庭で定期的に燃やす
◆燃えないゴミ(金属、ガラス等)⇒???エチオピアは広いので外に捨てる、で問題ない

1年以上住んでいる現在、私は下記のようにしています。(下線部が大家の指示と異なるところです。)

 ◆生ごみ(食物等)⇒敷地の外の草むらに捨てる
 ◆燃えるゴミ(紙、ただしプラスチック類は含まない)⇒庭で定期的に燃やす
 ◆プラスチック類⇒回収中(処理に迷い、とりあえず保管)
 ◆燃えないゴミ(金属、ガラス等)⇒回収中(処理に迷い、とりあえず保管)

プラスチック類は、最初の数か月は、実は大家の指示のように紙等と一緒に燃やしていましたが、
その後、同じ敷地内に住むエチオピア人の高校生からプラスチックは燃やしても良いか聞かれたことがあり、改めて調べてみた際に、ダイオキシンは人間にはそこまで毒性は高くないという見解もあるみたいだが、100%問題ないと断定できる、十分信頼できそうな情報は見つけられず、以来、燃やすことは止めておき、”とりあえず保管”することにしています。
金属やガラス等のゴミも”とりあえず保管”していますが、約1年経っている今でも量はそれほど多くありません。こちらでは、物が多くないので、ガラス瓶やPETボトル等、割れていたり汚かったりしない限りは、即ゴミとはしないことが多く(エチオピア人が引き取ってくれたりする)、ゴミの量が少ないのかなと思います。

生ごみは、敷地の外の草むらに捨てていますが、食物由来であり分解されやすいだけでなく、すぐに犬や羊等、家畜がよってきて食べてくれる為、「うまくできているな~。」と感じています。
ただ、近所のアメリカ人ボランティアが、コンポスト(生ごみの堆肥化)を作っている為、
今度、自身の勤め先である小学校にコンポストを作ってもらい、生徒にとって教育の機会になるかもしれないので、そこに生ごみを持って行って捨てるようにしようかなとも考えています。
a0223909_7174739.jpg

私個人としては、このような感じで(一時しのぎで?)生活していますが、市町村や工場等、もっと大きな組織、コミュニティではどうなんだろうと思い、首都アディスアベバのゴミ処理を担当するオフィスに話を聞きに行きました。

アポイントなしの突撃で行ったにも関わらず、事務所員の方々からたくさんの話を聞かせて頂きました。

現在、アディスアベバ市(人口約340万人、2008年)のゴミは、全てアヤルテナという地域にあるゴミ処理場1カ所に集められているということです。
集める方法としては、市の各地域に設置されている大きなゴミ箱(8m3。ゲンダと呼ばれる)に、各家庭ゴミが集められ、この大きなゴミ箱ごと、定期的にトラックで回収していくとのことです。
a0223909_7185457.jpg

                ≪町で見られる大きなゴミ箱 ”ゲンダ”≫

これらゴミの到着先である、アヤルテナのゴミ処理場も見に行ってきました。
敷地内に入ることはできませんでしたが、日本のような処理を行う建物があるわけではなく、
広大な敷地が広がっていて、全体を見渡すことができました。
穴を掘っているショベルカー、たき火のようにゴミを燃やす人々、ペットボトルやプラスチックバッグ類を集める人々がいました。
後で事務所員に聞いたところ、日本のようなゴミ焼却施設はなく、ゴミの種類によって単純に燃やし、その後、埋め立てる場合や燃やさずに単純に埋め立てる場合、また、一部PETボトルやプラスチックバッグ、金属等は、市場や工場へ再使用(RecycleではなくReuse)する為、集めているとのことでした。

この処理場の近くに配属先がある一緒に行った隊員の話では、時々、配属先にいてもゴミの悪臭が漂ってくる時があるとのことで、今回も処理場に近づくにつれ、耐えられない程ではないものの、悪臭がしてきました。
途上国のゴミ捨て場というと、そこで生活をしている人がいそうですが、雇われている作業者は多くいましたが、そこで暮らしているような人は見た限りはわかりませんでした。

ここの処理場、稼働し始めてから48年が経過しているそうで、別の場所で建設中のゴミ回収・処理施設(4カ所)が完成したら閉鎖するそうです。

たしかに・・物も人も増え、経済も少しずつ豊かになるにつれ、分解されにくそうなものを捨てる機会も増えてきていそうなエチオピアで、原始的な方法で、しかもたった1カ所で首都アディスアベバのゴミを処理していくのは可能なのか?と思っていたので、新しいところができると聞き、なるほどと思いました。ただ、そこでどのような処理ができるのか、どのようなメリットがあるのかは、聞けませんでした。

事務所員の方からは、今のエチオピアのゴミ処理関連の問題点として、産業廃棄物を処理する施設(技術)がないことや政府からの適切な予算や資材配分、訓練の実施が不十分なこと、道端や川にゴミが多く捨てられている現状や社会におけるゴミ問題の認知度の低さ等を挙げられていました。

うーん。産廃処理等が、専門機関がなく各々の団体任せなのは、まずい気がしますね。
何か処理のルール(基準)があって、それを守って皆がやっているのか・・どうなのでしょうか。
そういえば、産廃とは少し違うかもしれませんが、化学薬品も日本では燃やして有毒ガスを出すもの、重金属を含むもの等、いくつかの種類に分類して集め、専門業者に持って行ってもらい処理していますが、そういう仕組もなさそうな気がします。大学等の実験室ではそういう処理はどうしているのだろう?医療廃棄物も各病院に処理が任されているそうです。

ちなみにアディスアベバ以外では、ある程度の人口を擁する都市(7000世帯以上)の場合、国から補助金が出るため、アディスアベバのように、自治体としての回収システムがあるはずだとのことでした。

私の住んでいる町は、もう少し小さい町なので、回収システムはなさそうですが、時々町の人が自主的に掃除してくれているおかげか、ゴミが山になっているような光景は見ません。
また、近くに大きな工場等もなく、川や土壌、空気が汚染されていたりといったことは自身の身の周りでは気づきませんが、アディスアベバの空気が悪かったり、川が汚染されているといった話を聞くと、悪影響は既に場所により出ているのかなと思います。

エチオピアは、夏の軽井沢と言われるほど気候がよく、多くの地域ではダイナミックな草原とそこにいる多くの牛や馬等の家畜が見られます。良い気候、良い自然が残っていってほしいですね。
a0223909_721721.jpg

[PR]
by jocvethiopia | 2013-09-28 00:00 | 生活・文化紹介

マスカル祭(2006 E.C.)

今日はエチオピアの『ティムカット』に次ぐ重要なお祭り『マスカル祭』です。このマスカル祭、その起源は古く、1600年以上前までさかのぼるそうです。コンスタンチン国王の母ヘレナ王女に苦しめられたキリストが十字架を発見したことを祝し、人々がマスカルの花を乗せた長い棒を持ち寄ってピラミッドのように積み上げて燃やすお祭りです。
今週月曜日辺りから、街ゆく人は自らの身長を越すような細い枝をくくってまとめ、いそいそとお祭りの準備をしていました。
[PR]
by jocvethiopia | 2013-09-27 00:00 | 時候の挨拶

農協隊員って何するの?―中間報告―

アッカム!こんにちは!前回の初投稿( http://ethiopian.exblog.jp/17306579/ )から早くも半年が経過しました。

私自身もエチオピアに来て1年、残り1年となりました。エチオピア人や日本人の方々に助けられながら、配属先での活動もエチオピアでの生活も楽しんでおります。

さて、今回は協力隊の中でもかなり珍しい職種、「農業協同組合」。その隊員が行っている活動について少しだけ皆様にご紹介させていただきます。

a0223909_232231.jpg


まず、私はエチオピア・オロミア州の協同組合セクターを所轄する行政機関で活動しております。ミッションは「州内協同組合組織(特に農協)のマネジメント強化」です。その達成に向け日々活動しているのですが、その中でも重きを置いているのが「フィールドワーク」です。

【フィールドワークとは?】
オロミア州内の農協に対して①調査・分析、②成長戦略の議論・立案、③フィードバックを実施します。具体的には、まず、調査対象に関する情報をインタビューを中心に収集します。次に、収集した情報を整理して調査対象の組織概要を把握します。その後、調査対象のSWOT(強み・弱み・機会・脅威)を特定し、それらを基に調査対象の成長戦略を考察します。最終的には同僚との議論内容を踏まえてフィードバックレポートにまとめます。

a0223909_2321377.jpg


【オロミア州内の農協が直面している根本的課題】
まず前提として、「農協」とは「農民(組合員)が自分たちの利益のため自主的に組織化したもの」です。しかし、オロミア州内の農協においては「組合員の利益」を肌で感じる事が難しいように見えます。その決定的な要因は、組合員だろうが非組合員だろうが同じように農協のサービスを利用できるという点です。大半の農協が「組合員の利益」として「配当」を提供しておりますが、「配当」はあくまでもオマケのようなもの。実際に受け取れる金額も決して大きくありません。農協にとってより重要なのは農産物の生産や販売における「組合員の利益」です。それがオロミア州内の農協では見受けられにくいのです。組合員になるという事は一定の金額を出資する事を意味しますが、それは同時に一定のリスクを背負う事にもなります。もし農協が事業に失敗したら、もしくは農協の職員が横領等の不正をしたら、そのツケは全て組合員にきます。そのような「組合員のリスク」に対して「組合員の利益」が僅かな「配当」だけだったらどうでしょうか?

a0223909_2322224.jpg


【課題解決の方向性】
他国の協同組合開発の事例を見ても「組合参加のメリットが明確である事が組合の発展には欠かせない」と言われています。ではオロミア州内の農協は今後どうしていけば良いのでしょうか?私見では「組合員と非組合員の差別化」がポイントになるのではないかと考えております。そもそも農協には「利用者=出資者(組合員)」という原則があります。その原則に忠実に従う事が第一歩になるのではないでしょうか。つまり、「差別化」によって「組合員の利益(非組合員でいる事の損失)」を明確化して、「非組合員の組合員化(出資金の増大→資本強化)」を促し、さらに、「既存組合員の組合利用促進(剰余金の増大→配当の増大→「組合員の利益」の更なる強化)」を図るのです。ただし、この考えが理論的に正しかったとしても、ではそれをどのように実現していくのか、そこが非常に難しいところです。残り1年の任期でその具体的な道筋を提示する事が私の活動の一つのゴールなのかもしれません。

a0223909_23211090.jpg


拙い文章を最後までお読みいただき誠にありがとうございます!これからもエチオピアを楽しみながら、自分にできる事に取り組みます☆アイゾッ!
[PR]
by jocvethiopia | 2013-09-21 00:01 | 活動

セミナーとその方向性 ~バハルダール物理セミナー~

エチオピア理数科隊員は、各地で積極的に理科教育を改善するためのセミナーを行っています。以前先日6/8(土)にも、北部の都市バハルダールでG7,8(日本の中学1,2年)物理の先生を対象としたセミナーを行いました。

内容は、午前中に地元でも手に入る材料を使った実験器具作りと、午後にはそれを使った模擬授業の実施です。
発展途上国ですから、ものが足りないのはある意味当たり前の状況です。その中でもなんとか工夫して、理科の授業を生徒にとって有意義なものとするべく、隊員たちは日々奮闘しております。

以下の動画は光に関する実験での一コマです。
楽しいセミナーを演出する隊員の姿が伺われますね!?

ものが足りないほかにも、エチオピアの理数科教育に望まれることはたくさんあります。特に重要なのは、先生たちの教育に対するモチベーションですが、各隊員が、それに関しては、一番苦労しているようです。先生たちの給料が安くて(日本円で1ヶ月10,000円に満たない)やる気も出ない中で、「がんばれ!」と言い続けること、なかなか大変です。

こちらは、午後に行われた、エチオピア人の教師による模擬授業の一コマ。
1回1回の授業を大切にする、いい先生になって欲しいなと思っています。

[PR]
by jocvethiopia | 2013-09-13 00:00 | 活動

エチオピアの新年

今日はエチオピアの新年(እንቁጣጣሽ (ウンコタタシ Gift of Jewels))です。
※እንቁは宝石、ጣጣሽは貴女の指を意味し、その昔、ソロモン王がシバの女王に指輪などの宝石を贈ったことに由来しているそうです。

前日から会う人、会う人とመልካም አዲስ ዓመት (マルカム アディス アマット Happy New Year)、እንኳን አደረሳችሁ (ウンコワン アダラサチュフ Happy Holiday)と新年を迎えることを祝う挨拶を交わします。

またいつもの祝日のように羊をさばいて・・・といきたいところですが、エチオピア正教徒にとって今日(水曜日)はツォムのため、肉なしで新年を祝います。

エチオピア、日本にとって今年もよい一年でありますように。


a0223909_2322656.jpg

近所の家々を回って新年を祝う歌を唄う女の子たち

[PR]
by jocvethiopia | 2013-09-11 23:22 | 時候の挨拶

豆のはなし

エチオピアの人は豆をよく食べます。エチオピア正教の断食では動物性食品を一切口にしないので、豆類は重要なタンパク源と言えるでしょう。食べ方としては、粉末に加工してワットというシチューの材料にしたり、煮豆としてそのままの形で食べたりします。
a0223909_17472228.jpg

a0223909_1746127.jpg

豆類はエチオピアの農地では極めて普遍的に作付けされる作物ですが、よく観察すると雨季に表作として作付けされるもの(ササゲ、ソラマメなど)と、他作物の収穫後に裏作として作付けされるもの(ヒヨコマメ、ガラスマメなど)に分けることができます。私の暮らすタナ湖周辺の低湿地帯は、雨季には水没するためイネしか栽培できませんが、イネの収穫後には裏作のガラスマメが薄紫色の美しい花を咲かせています。
a0223909_17435771.jpg

a0223909_17443164.jpg

豆類は収穫後、各地の市場に運ばれ店頭に並べられますが、地方の町では農家が自ら市場で売っている姿を見かけることもあります。2013年8月にバハル・ダールを訪れたときの豆類の価格は別表のとおりでした。豆類も農作物の例にもれず季節により価格は大きく変動します。ちなみに8月は雨季にあたり、次の収穫期まで品薄状態となる時期です。またエチオピアの市場では商品に値札が付けられていることはなく、店主が高めに値段を言うこともよくありますのでやや正確性に欠くデータかもしれませんが、種類ごとの値段について大まかな関係はお分かりいただけると思います。ちなみに同時期の白米は15birr/kgでした。
a0223909_17451442.jpg











【和名】【アムハラ名】【価格】
ササゲ/インゲンマメボラゲ20birr/kg
エンドウアタル15
ソラマメバケラ13
ヒヨコマメシュンブラ13
レンズマメムスル20
ガラスマメグワイヤ6
ルピナスギュウト20
ラッカセイローズ18

もう一つ、エチオピアならではの豆類の食べ方があります。エチオピアでは豆を生で食べることがあります。若いものはもちろん、完熟したヒヨコマメやガラスマメの子実もカリカリと食べてしまいます。初めてエチオピア人から勧められたときは戸惑いましたが、噛めば噛むほどにじみ出てくる豆臭さも、慣れれば何とも言えないおいしさに感じられるようになり、今では私も生の完熟豆を食べています。代償として奥歯が3か所ほど欠けてしまいましたが。。。
[PR]
by jocvethiopia | 2013-09-07 03:33 | 生活・文化紹介

水資源確保のための植林活動(ችግኝ መትክል)

私の配属先はアディスアベバ市上下水道局の集水域・水質管理課です。日々の水質検査と、集水域(降った雨がその河川や湖沼に流れ込む範囲のこと、うちの水道局では、主な水源であるダムの集水域を指す)の環境保全などが課の主な仕事で、後者の分野では、水源のダム周辺の植林活動も重要な仕事の一つです。

なぜ植林か、というと、約40年前、ダムができた頃は周辺に木々が多かったのですが、現在では畑の面積拡大などにより木が失われ、土壌の保水力が低下し、土壌流出によるダムの濁度上昇が問題となっているのです。これはエチオピア全土における問題で、実際に土壌流出により消滅した湖もあります。これに加え、特に今は主に排出権取引のため植林を推進した故メレス首相のちょうど1周忌にあたるため、国を挙げた植林キャンペーンが各地で行われています。(植林は土壌流出や排出権取引だけでなく、地下水の涵養という意味でも重要なのですが、残念ながらこの側面はあまり意識されていないようです)

この植林ブームのあおりを受けてか、既に予定された植林を終えていたうちの課に、急きょ上から植林の追加命令が下りました。“土曜日に全局職員がダムに行き、植林せよ”とのこと。いい機会なので、別職種の隊員2名を誘って、参加してきました。

大型バスを借り上げて、職場からダムに向かいます。課長に7時集合と言われてその通り来ましたが、発車したのは2時間後でした…。
a0223909_15412356.jpg

日本だったら、全員集合して次長のお話でも聞いてから始まるところですが、そんなものは無く、なんとなく始まってなんとなく終わる。一部植え切らないまま終わったような…。そして帰りも、点呼などしないため、バスに乗り遅れたら置いていかれます。It’s Ethiopia.
a0223909_15415797.jpg

植え方が雑、柵が無いためそのへんの家畜が苗を食べてしまう、などの要因により、活着率が悪いなどの問題はあるにせよ、実際に職員を動員してこういう活動をするのは、職員の水源保全に対する意識向上にもなり、なかなか良いと思います。更に翌日のETV(国営放送)のニュースでこの植林イベントが放映され、市民に対するアピールにもなりました。私たちも大きく写りましたので、植林に協力する日本人という良い宣伝にもなったかな?
a0223909_1544145.jpg

a0223909_15421812.jpg

[PR]
by jocvethiopia | 2013-09-01 15:47 | 活動


エチオピアに展開する青年海外協力隊(JOCV)・シニア海外ボランティア(SV)のページです。活動の様子や,生活・文化の紹介などの記事を掲載しています。


by jocvethiopia

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

ボランティア機関誌(Web版)

マスカル2013

カテゴリ

全体
任地・配属先紹介
活動
活動場所
生活・文化紹介
帰国隊員より
お知らせ
リンク集
時候の挨拶
その他
街・旅行情報
理科教育

検索

訪問者数 since 22Oct2011

アクセスカウンター

おすすめリンク
Ethiopia Bet
気になるエチオピア情報満載!コアな情報だってたくさん!

タグ

(41)
(36)
(34)
(23)
(19)
(11)
(10)
(10)
(9)
(9)
(5)
(5)
(4)
(3)
(3)
(2)
(2)
(2)
(2)
(1)

最新の記事

Ethiopia からこんに..
at 2017-10-02 21:39
Arba Minch, Ga..
at 2017-08-29 22:58
『理数科教育隊員』の活動紹介..
at 2017-07-02 20:22
木工隊員の日々
at 2017-03-30 23:27
「ここらでアビアディ行っちゃ..
at 2017-03-04 22:49

記事ランキング

ファン

ブログジャンル

海外生活
ボランティア

画像一覧

その他のジャンル