カテゴリ:街・旅行情報( 7 )

魚釣り

エチオピアには海が無いため、新鮮な魚を食べる機会はあまりありません。
しかし、JICA所長の話によると、ニジマスが釣れる川があるとのこと。そこで、所長たちと約8時間かけてDINSHOという地域に行ってきました。
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シャシャマネからロベという地域の方へ山を越えていった先です。
川で釣りをするためにはガイドを雇わなくてはいけないらしく、ガイドを雇い川へ。
モンゴルのような草原をしばらく歩くと、谷が現れ、谷の底に川が。観光地と言ってもいいくらいの広大な自然。
さっそく、釣りを。人口イクラ、パン、ルアー、それぞれ違ったエサを用いてチャレンジしましたが、釣れているのはガイドだけ。
2日目の後半に知ったのですが、ワームかミミズを使わないと釣れないらしい。早く言えよ!!
3日間滞在し、釣ったニジマスは計8匹。私は1匹。ここはニジマスしかいないみたいです。
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初めて魚を釣る経験をまさかエチオピアでするとは。人生なにがあるかわかりませんね。
釣った魚はローカルレストランで塩焼きと、ホテルでムニエルにして美味しくいただきました。
めっちゃ、脂のってました。
 
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by jocvethiopia | 2014-01-31 00:00 | 街・旅行情報

エクストリーム任国外旅行 ~先進国への逆襲~

職 種:コンピュータ技術
配属先:アワサ・ポリテクニック・カレッジ

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エクストリーム任国外旅行は、エクストリーム参勤交代、エクストリーム任地訪問と並び称されるエクストリームスポーツである。
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こんにちは。私はエチオピア南部のアワサ市に住んでいます。
私はアワサの学校で働くことを目的にエチオピアに来たので、旅行をすることは考えていませんでした。
が、エチオピアに住んで1年が経過したあたりから、禁断症状がでました。

日本食が食べたい!!!!!

エチオピアの食べ物は残念ながら世界最貧国の名に恥じない味となっています。
私は割と食べ物にはこだわりがないのですが、それでもエチオピアの食べ物は口に合わないどころか体が拒否するレベル。
かといって日本に帰るには金も時間もかかりすぎ、何より担当している授業を放棄して帰るわけにはいきません。しかも理由は日本食を食べたいから。
ちなみに日本食を食べたいという思いは常にあるものの、日本に帰りたいと思ったことはなぜかこの2年間で1度もありません。食べ物を除けば、日本よりはるかに恵まれたた環境にいるといえます。
そんな折、他の隊員から、ケニアでお寿司や海老を食べてきたという半ば自慢のような報告を受けました。

そうだ ケニア、行こう(エチオピア航空)

たまたま学校が長期休暇の時期、一緒に行く隊員もいたので、計画を立てました。
メインの行き先はサファリでしたが、私は日本食が食べられれば他はどうでもよかったので、特に異論はありませんでした。そうと決まればケニア大使館でビザを取得、日本食は何を食べようか、もって帰れる食材はどんなものがあるのかと期待に胸がいっぱいになります。

いよいよ出発!

ここで一つ大きな問題がありました。航空券の購入をしてくれたメンバーが急遽病欠となったのです。実はエチオピア航空の場合、搭乗時に、航空券を購入したときのクレジットカードを提示させられるのです。しかし事情が事情なので、そのメンバーが急遽病欠になったことを伝えたところ、問題なく搭乗できました。
搭乗の際、2年間愛用したズボンが破けてしまい半ケツ状態になりましたが上記の問題に比べれば大した問題ではなかったと思いたいです。

ケニア到着!

ついにケニアに着きました。
空港の売店に本屋があった時点でテンションがあがります。店員もフレンドリーでした。カフェのメニューも豊富です。隣の国なのに、ここまで違うことに驚きました。
ここでサファリ行きの車が空港まで迎えに来ました。サファリまではその車で6時間ぐらい。アワサからアディスアベバまで毎回バスで9時間かかることを思えば空走距離といえます。

サファリ

ケニアのサファリに着きました。ここは世界最大級だそうです。いろんな動物がいてすごかったです。
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ナイロビ

サファリ観光も終わり、いよいよナイロビへ。本来の目的である日本食を食べまくります。日本で同じものを食べるよりはるかに高い値段ですが、日本に帰る交通費よりは安いです。
さっそく寿司を食べまくりました。3,000円以上使いましたが、微塵の悔いもありません。

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次の日は昼はカツ丼、夜は海老など食べまくりました。この時点で2万円以上使っていますが、日本に帰ることを思えば安いものです。
こんな楽しい日々ももう終わり、明日にはエチオピアに帰らなくてはなりません。

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炎上

そんな時、まさかの事件が発生。ジョモ・ケニヤッタ国際空港で火災が発生。ナイロビ唯一の空港なのに。デモ・モエチャッタ国際空港。日本でもニュースになりましたね。飛行機の離着陸は一切できなくなりました。
仕方なくエチオピア航空のナイロビ支店に行き、別な日程の便へ代替を要求しました。
そこで驚くべきことを言われました。

店員「このチケットを買ったときのクレジットカードがないから代替はできません」
自分「でもその人は病気でこれなくなったので、手元にクレジットカードがないのです」
店員「では代替はできません」
自分「それっておかしくないですか?」
店員「そういう規則ですから」
自分「じゃあどういう規則か見せてください」
店員「しばらくお待ちください」

突然店員が引っ込んだかと思うと、5分ぐらいたって規則を印刷した用紙を持ってきました。ご丁寧にも、該当箇所を蛍光ペンで線を引いて、「ここに、代替はしないと書いてあります」と言ってくれる親切な対応です。その用紙は私にくれるそうです。私はこのサービスにいたく感動し、エチオピアに帰った後みんなにこのエピソードを伝えました。もちろんもらった用紙は取ってあります。
「そんな対応に手間をかけるぐらいなら、機転を利かせて代替すればいいのに」と誰もが思いますね。

迂回路

ナイロビから帰れないので、仕方なく別な経路からの帰宅を試みました。目指すは東インド会社の拠点があったモンバサ。1日で到達が難しいので、途中隊員宅に泊まりました。その隊員はサファリの内側に住んでいるというので、どんな所か期待しました。着いたら確かにサファリの内側でした。

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サファリ隊員「夜はライオンがでるので、トイレに行くときは気を付けてください」
自分「気を付けるって、具体的に何をすればいいの?」
サファリ隊員「長い棒を持っていってください」

長い棒を持っていたとしても、ライオンに勝てる自身は全くないのですが、それでもひるまない君はアンバサダー。
幸い、その夜は珍しくライオンが出ませした。ビギナーズラックですね。
翌朝、モンバサへと出発しました。

開放感あふれる地上の楽園

モンバサに着きました。とにかく暑い!
住んでいる友人によると、今は1年で1番気温が低い時期らしいです。それでも30度以上ありますが。だとすると1年で1番気温が高い時期はどうなるんだろう?
暗くて寒いナイロビと違い、モンバサは明るくて、人々の笑顔も絶えない。金○日総書記もびっくりの地上の楽園です。心なしか喜び組みっぽい人も多いです。きっと私のような観光客を喜ばせようとしているのでしょう。
友人行きつけのケニアダンスっぽい店へ。エチオピアダンスっぽい店は今まで何十回も行っていましたが、ケニアはもっと楽しいです。人生30年生きてきた中で間違いなく一番楽しい日々でした。
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そんな楽しい日々ももうすぐ終わり。エチオピアに帰らなくてはなりません。できることならもっといたい。でも、涙を拭いて、モンバサとお別れです。協力隊の規則で、外国滞在が21日以上になると罰金なので。
ありがとうモンバサ。このインド洋の風景を、一生忘れない。
でものどの痛みは早く忘れたい。
きっと、東インド会社の人も、400年前にこんな思いを抱いたに違いありません。
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帰路

モンバサからアディスアベバへの飛行機は空港が炎上することなく飛び立ちました。
私のモンバサへの思いからも飛び立たなくてはなりません。
アディスアベバに着いて、あまりの寒さと人の冷たさに愕然としました。
でも、あの楽園での日々は、私の心の中で永遠に生き続けます。


今回のレポートは以上です。最後までお読み頂きありがとうございました。
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by jocvethiopia | 2013-12-27 00:00 | 街・旅行情報

クスクアン宮殿跡(ゴンダールの裏名所?)

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観光都市ゴンダールには、世界遺産のファシル城やファシリデスのプール、デブレ・ブラハン・セラシエ教会など見応えのある名所が並んでいます。そのゴンダールの街から少し離れた丘の上に、かつてゴンダール朝の皇帝が住んでいたクスクアン宮殿跡があります。裏観光名所的なこの宮殿跡も世界遺産に登録されているというのですが、不思議とガイドブックで見かけることはあまりありません。

宮殿跡へは、ファシリデスのプールからアクセスできます。ややローカルな道を歩くことになりましたが、現地の人に聞けば場所はすぐに分かりました。入り口にはFOREIGNERS50ブル、NATIVES10ブルと出ています。小生はエチオピア在住、しかしエチオピア人ではありません。。。入り口で交渉すると25ブルになりました。







料金を払いチケットを手に宮殿跡に向かうと、チケットを売ってくれたおじさんが宮殿跡の入り口の鍵を開けてくれました。つまり観光客は小生一人、世界遺産の独占状態です。敷地内には往時を忍ばせる建物が3棟、ほど良く風化した状態で並んでいます。中央のひと際大きな建物が居住区でしょうか。少し離れた場所にある、上から見ると円形をしている建物は礼拝堂でしょうか。案内板もなければガイドもおらず、想像をはたらかせながら散策します。雨季のため、草が鬱蒼としており、場所によっては、胸まである草をかき分けながらの散策になります。また小さな博物館が併設されていて、皇后の骸骨や山羊革で作られた聖書を見ることもできます。でも訪問した時には停電しており、フラッシュ禁止の館内では上手く写真が撮れなかったことが残念です。

ややマイナーなクスクアン宮殿跡、ゴンダールを旅行の折には世界遺産の独り占めなどいかがでしょう。
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by jocvethiopia | 2013-08-14 08:34 | 街・旅行情報

聖地Gish Abayー青ナイルの源流

大河ナイルの2大支流のひとつ青ナイルは、エチオピアのタナ湖を水源とします。そしてタナ湖には多くの河川が流入しており、そのひとつGish Abayの湧水が青ナイルの源流とされています。
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Gish Abayへは、バハル・ダールからバスを乗り継いで行くことができます。バスを降りれば湧水まですぐですし、アクセスは比較的容易です。しかし、この湧水はエチオピア正教において神聖な場所とされ、柵で囲まれており、何となく旅行者は入りにくい雰囲気があります。
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柵からひょいとのぞき見ると祠のようなものがあり、その中に湧水があるようですが、エチオピア正教徒でないと入れないとのこと。写真撮影の許可は取れましたので、とりあえず写真だけ撮って、ナイルの源流を見たことにしました。もうちょっと中まで見たかったのですが、残念ながらここで引き返すことにします。
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湧水の前には100人以上の信者が、ペットボトルやポリタンクを手に並んでいました。
みなさん聖水を汲みに来たそうです。
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by jocvethiopia | 2013-07-06 03:42 | 街・旅行情報

史跡 グザラ・ゴルゴラ

「史跡1 グザラ(Guzara)」
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バハル・ダールからゴンダールへ向かう幹線道路を見下ろす丘の上に、ぽつんとたたずむ城跡があります。グザラ(Guzara)城、その昔、ファシリデス帝によって築かれました。
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ファシリデス帝は、グザラのほかゴルゴラ(Gorgora)とゴンダール(Gondar)にも城を作ったのですが、何でも帝の夢に現れた天使が「3つのG音で始まる町を築くように」と言ったとか。信心深い人の多いエチオピアではこの手の話をよく聞きます。

都がゴンダールに移ったあとも、歴代の皇帝の戴冠式はグザラで執り行われたといいますから、当時、ここがとても重要な場所だったことがうかがい知れます。しかし周囲には集落のようなものもなく、ここがかつて都であったことを思わせるものはありません。訪問すると非常に静かな落ち着いた観光ができます。
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「史跡2 ゴルゴラ(Gorgora)」
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ゴルゴラは、ゴンダールからバスに揺られて2時間程で到着する、タナ湖に面した小さな集落です。「ファシリデス帝がゴルゴラからゴンダールに遷都」と何かで読んだ記憶を頼りにゴルゴラまでやってきましたが、往時の都を思わせるものは何もありません。城跡は、現在の集落からかなりは離れており、旅行者が気軽に立ち寄れる場所ではなさそうです。
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通行人に方向を訪ねつつたどり着いた城跡は、写真のように土に還りかけ、ほとんど保存の手も加えられていない状態でした。周辺には農家が数戸、ソルガムやテフを栽培しながら生活されています。あまり見るべきものもない場所かもしれませんが、半島の先の高台にある城跡からのタナ湖の眺めは最高でした。
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by jocvethiopia | 2013-04-20 04:33 | 街・旅行情報

「AWRA AMBA」

エチオピア北部の主要都市バハル・ダールから、世界遺産の教会群で有名なラリベラに陸路で向かう途中、ウォレタという町を抜けて車で少し走ると、AWRA AMBAという村があります。
実はこの村、エチオピアの他の町とは少し様子が違いますので、ご紹介させていただきます。
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まずこの村には教会やモスクがありません。無宗教なのです。
村人達は村長(むらおさ)を尊敬の対象としています。また、道徳教育がしっかりしているのか、村人達は礼儀正しく品性があり、物静かです。清潔を尊ぶらしく、集落内もきれいに保たれています。
訪問してみると、エチオピアの田舎では珍しい水洗トイレに驚かされます。
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村人は男女共同で布を織り、村としての生計を立てています。労働において性別による分業はありません。
この村ではすべてにおいて男女は平等です。そして、リタイアした人が生活する老人ホームも設けられていて、村全体で助け合っていることがよく分かります。
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これって原始共産主義ですよね、多分。二十世紀後半に世界中で失敗した共産主義ですが、これが共産主義の理想なら、共産主義も悪くないと思えるような村です。

AWRA AMBA Home page → http://www.awraamba.com/
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by jocvethiopia | 2013-04-11 15:56 | 街・旅行情報

世界遺産岩窟教会のある街ラリベラ

ラリベラ旅行記

 エチオピアで一番の観光地ともいえるラリベラを紹介します。旅行時期は2012年6月です。

 まず、位置ですが、エチオピア北部です。アディスアベバから飛行機でのアクセスが一般的です。アディスアベバ-ラリベラ間は直行の場合、所要時間約1時間(バハルダール経由の場合、約2時間)です。

 一番の(というか唯一の)見どころは教会です。第一教会群、第二教会群があります。エチオピアの観光地全般に言えることですが、観光案内板などはありません。また、現地の人はあまり英語を分かってくれません。よって、これらの教会を見るには、ガイドを雇った方がいいと思われます。私(2人旅)の場合は、1日半で第一教会群、山の上の教会と第二教会群を案内してもらい、ガイド料は700ブル+チップ100ブル(約4000円)でした。(入場料などは別料金)

 こちらが最も有名な教会、St. George教会。一枚岩をくり抜いて作られています。(英語読みだとジョージですが、アムハラ語読みだとギョルギス。エチオピアの二大ビールのうちの一つの銘柄にもなっています)
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 こちらが最も美しいと言われているSt. Emmanuel教会。
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 山の上のSt. Maryam教会に行くのもお勧めです。ロバまたは徒歩で。
 このような山道を行きます。
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私たちはガイドの勧めにより歩きましたが、実はラリベラは標高が2,700m(富士山6合目くらい)、さらにこの山(標高4,000m超)に登るのは意外に体力を消耗します。通常徒歩2時間で行けるそうですが、私たちは3時間かかった上に、同行の友人はその後体調不良(多分高山病)になりました。体力に合わせてロバを雇いましょう。

 注意点として、特に6~9月の雨季には、土足禁止の教会の床にノミが多いので、うっかり靴下履いたままで歩いたりしないように気をつけましょう。各教会の中にはエチオピア正教の司祭がいて、色々説明してくれたり各教会の十字架などを見せてくれたりします。
エチオピア風最後の晩餐も見れます。
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 ホテルはマウンテンビューが有名です。エチオピアにしては高めの値段設定(ツイン一室、朝食込で77ドル、約1355ブル)ですが、清潔で、バスタブもあります。何よりも素晴らしいのはこのホテルからの景色(らしいのですが、私が行った時はあまり天気が良くなく、星空も見えませんでした)。
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 続いてお食事処。お勧めはマウンテンビューホテルの近くにあるベンアベバレストランです。何といっても奇抜な建物が魅力です。見てるだけでも楽しいです。こちらのレストランはスコットランド女性の経営で、メニューもエチオピアらしからぬものがあります。夜は夜でライトアップされており、焚火の近くでも食事できます。
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 ラリベラはエチオピアで一番の観光地と言っても良いと思いますが、町全体はかなり貧しく見えます。人々が住んでいるのは日本の戦後のバラックのようですし、幼い子供たちの着ている服もかなり粗末です。小学生くらいの子どもたちはリッチな観光客を狙って「サッカーボール買うからお金頂戴」などと言ってきます。

 このように、ラリベラではエチオピアの歴史、現実などを肌で感じることができます。古い教会はどれも素晴らしく、現在も実際に使われているものですし、歴史好き、遺跡好きではなくても十分楽しめます。と、同時に、町の様子から、エチオピアの現実も感じざるを得ません。水が豊富でないラリベラで、その少ない水を先進国から来た旅行者がどんどん消費してしまう。それでいいのか?と、自分のライフスタイルを見直すよい契機になるのではないでしょうか。
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by jocvethiopia | 2012-11-23 12:00 | 街・旅行情報


エチオピアに展開する青年海外協力隊(JOCV)・シニア海外ボランティア(SV)のページです。活動の様子や,生活・文化の紹介などの記事を掲載しています。


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